もうホントに最高です。。

第一次対戦中、1916年に設立され、東西分裂後も旧東ドイツで長く生き残った
国営企業であった鉄道の食堂車で使われていたコーヒーカップ&ソーサー。。

DDRメイドの骨董品を購入することが目標でした。。

華美な装飾のない、共産圏的なデザイン。。

帰国した明くる朝、このコーヒーカップでコーヒーを飲む贅沢なひと時。。
なんでしょう。

時間軸と距離感が歪み、なんとも言えない気分の朝です。。

2客で50€しましたが、かなりのデッドストック度らしい。。

コーヒーカップ収集家、菊男。。

割れたらかなりショックかも。。